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ゲーム・漫画・イラスト・シナリオ・e-Sports 職業体験2

  • 執筆者の写真: wingly ワイ式会社
    wingly ワイ式会社
  • 6月23日
  • 読了時間: 3分

ゲーム・漫画・イラスト・シナリオ・e-Sports 職業体験


シナリオ体験・プランナー体験


本命のシナリオ、プランナー体験に言ったきました。

前回迷いに迷いまくったので迷うことはなかったですが、午後はお昼ご飯が少し長引いてしまいまた8分ほど遅れちゃいました。(近くのコンビニで適当に済ませばよかった...)

とりあえずめっちゃ参考になりました。


◎シナリオ体験

タップノベルというサイトを使い、ゲームのシナリオを作成しました。

こういう風に制作するといいよ。というような事を教わるということではなく、

実際に作ってみようという感じだったので楽しかったです。

詳しくいうと先生があらかじめ考えてきた作品の後半部分をオリジナルのものにしてみようという感じで、

ゆうじくんがどこへ遊びに行ったどうなったのかを考えていきました。

作品はこちら


みんなの作品を見て感想を書くということもしました。


◎プランナー体験

最初に大方のゲーム制作の流れを聞きました。

ある程度流れは知っていましたが詳しく聞くことは出来なかったのでよかったです。

(内容は別のライフログにて)

ゲーム制作には3、40億円もかかると聞いて驚きました。


そして実際にプランニングしてみました。

ハゲタカのカードゲーム(名前忘れた)で遊び、もしそのゲームに協力プレイ要素を入れるとしたらどういったルールにすればいいかを考えました。


まずは遊び、ルールをまとめ、どうしたら協力プレイ要素が出来るかを考える。

そして実際に試してみる(ここ超重要)


2対2にして実際に遊んでみました。

しかし全然協力プレイ要素を感じませんでした。

そこで手札がお互いに見えるようにして遊ぶと協力プレイ要素を感じることが出来ました。


ゲームは体験。どうやったらプレイヤーが〇〇を体験出来るのか?

それを考えるのが重要だと言ってました。

その後色々なルールで遊んでみました。


◎まとめ

自分が趣味でやっている(現在はパソコン没収により出来ないためやっていない)

ゲーム制作の参考になるかなと参加しましたがとても参考になりました。

個人で制作しているため全部が全部使えるわけではないですが

ゲーム制作に必要なことを知れました。

もしゲーム制作に興味がある方がいたら参加してみてください。

講師の方は実際に多くのゲームのシナリオに携わった人です。

カセキホリダーシリーズやあのクソゲー黄金の絆など


◎Feelnote復活プロジェクト 2022年02月26日投稿記事


Feelnote復活プロジェクトとは?

 wingmanが高校時代に執筆したFeelnoteの投稿をそのまま移植したものである。

 Feelnoteとは、浜学園が運営、Xviewが販売しているSNS型のeポートフォリオツール。

 私の高校はこれを採用しており、ライフログとして授業の感想などを投稿していた。

 保存に失敗していたのだが、あるきっかけでアクセスができたため、

 多数ある私のライフログの中から、単純な 授業の進捗などのものは除き、

 主に高校時代の私の痛さ溢れる投稿をピックアップし、

 このブログに転載するプロジェクトである。


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ワイ式会社winglyで利用している

キャラクターや背景の素材は、

KADOKAWA, Gotcha Gotcha Games様のものであり、

私が個人で作成したものではございません。

©Gotcha Gotcha Games Inc./YOJI OJIMA 2015

©2018 KADOKAWA CORPORATION ©2018 Degica

©Gotcha Gotcha Games Inc./YOJI OJIMA 2020

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