ゲーム・漫画・イラスト・シナリオ・e-Sports 職業体験
- wingly ワイ式会社

- 6月23日
- 読了時間: 4分
ゲーム・漫画・イラスト・シナリオ・e-Sports 職業体験
IT体験の職業体験(?)に行ってきました。
とりあえず一言
もう二度と都会には行かねぇよ!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
昭和通り口改札から5分だっていうからそれに合わせて20分前には着くようにしたのに、
その昭和通り口改札が見つからないんだよぉぉぉ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
出口が全くわからねぇ。仕方なくよくわからないところから出てそこから行こうと思ったら...
ビルが高すぎなんだよぉ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
目印のヨドバシカメラが全然見当たらないじゃないかァ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
スマホ(Google map)片手にグルリぐるりグルリ。
グルリぐるりグルリ、いやどこだよΣビシ!
Google mapの青い線がガックガク変わるよ。
交差点多すぎて右左ワカンねぇんだよ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
結局8分遅刻。
しかしなんとか辿り着いて授業受けれました。
内容はガッツリAIでしたね。(ITとは?)
自分と後一人女の子(+その子の保護者)の3人だけでした。(意外と少なかった)
最初の説明は全く聞けませんでしたが、特に問題はなかったです。
AI(Artificial intelligence)には二種類いて、
猫型ロボット的AI(現在実現不可)と限定的知能AIの二種だそうです。
そしてAIは魔法ではなくアルゴリズムで動いてるよと教わりました。
(ここもっと詳しく聞きたかった。)
そして限定的知能AIの代表例(?)らしい画像認識というものについて体験しました。
teachable machineというサイトで画像認識AIを作ってジャンケンゲームを作成しました。
(肝心のプログラム部分は最初から作られてました。テヘ)
これ本当に凄くて、マジでジャンケン出来たんです。
AIがグーチョキパーを認識して勝ち負けを判断し出力。
カメラに向かってグーを出せばグーと認識。
まぁAIなんで人間の顔が写っていると全てグーと認識しちゃったり3がピース扱いだったりしてましたが
これももう少しデータ増やせば完璧にできるそう。
どうやったかというと、
人間が覚えるのと一緒で
ただひたすらにAIにこの手の形はグー、これはパーと覚えさせるだけ。
さっき言った画像認識ってやつです。
グーやチョキの手の画像をたくさん撮ってAIに学習させる。
一体どういう風に認識しているのかその中身が知りたかったですが流石にそれは難易度が高すぎるんでしょう。
もう一人の女の子はカメラのトラブルでまともに出来なかったみたいです。遅刻せず居たのに可哀想(なんかゴメンナサイ)ブチギレてええで。
そしてそのあとなんか色々説明受けましたね。個人的に。ネットで検索したらヒューマンアカデミーは勧誘がしつこいと書いてありましたが実際事実っぽいです。
電話番号、住所、メール、さらにラインIDまで書かされましたwww
まぁただ悪い印象は受けませんでしたね。
書いてありましたが実際にヒューマンアカデミーに行きたい人は気が合うそうで長時間電話してたとか。(あ、自分はここに行きたいわけじゃないですよ。この分野に興味があるだけです。)
確かに話しやすかったです。(この話どうでもいいな)
とりあえずメインは26日。
流石にもう迷わない?イヤゼッタイマヨウ
最後にまた一言いうと、
普通に面白かったです。ただもう二度と行きたくナイ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
次はもうちょっと早めに着くようにします。グスン
◎Feelnote復活プロジェクト 2022年02月23日投稿記事
「(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」この顔文字にドはまりしていました。
そして、今もですが、()に本音を書くなども良くしてました。だから長い
Feelnote復活プロジェクトとは?
wingmanが高校時代に執筆したFeelnoteの投稿をそのまま移植したものである。
Feelnoteとは、浜学園が運営、Xviewが販売しているSNS型のeポートフォリオツール。
私の高校はこれを採用しており、ライフログとして授業の感想などを投稿していた。
保存に失敗していたのだが、あるきっかけでアクセスができたため、
多数ある私のライフログの中から、単純な 授業の進捗などのものは除き、
主に高校時代の私の痛さ溢れる投稿をピックアップし、
このブログに転載するプロジェクトである。




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