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フィリピンオンライン留学2

  • 執筆者の写真: wingly ワイ式会社
    wingly ワイ式会社
  • 6月23日
  • 読了時間: 4分

2022年01月19日投稿


2022/01/19


フィリピンオンライン留学day1


2回目のフィリピンオンライン留学に参加した。

2回zoomのちょっとしたトラブルで落ちてしまったが、原因がすぐわかったのでよかった。


午前中の第二回日比異文化講座では、その名の通り日本とフィリピンの違いについて学んだ。

その中で意外だったことはフィリピンが銃社会であることと、台風に女性の名前がつけられている(日本でいう台風18号などの名称が女性の名前になっている)ことの2つ。


その後の英会話レッスンでは自己紹介と観光地についてやった。

自己紹介では他のメンバーの好きなことや嫌いなもの聞いて共通点を探し、グループ名を「English」に決めた。(好きな教授が英語の人が多かったため)


午後の英会話レッスンではまず日本のおすすめの観光地や休暇で訪れた場所について話した。

その後先生が用意した4枚のフィリピンの観光地の写真を英語で説明するということをした。


Bustling やVerdant などのあまり聞きなれない英単語を知れてよかった。


明日は英会話レッスン尽くしなのでもっともっと英語を使っていきたい。


2022年2022年01月20日投稿


2022/01/20


フィリピンオンライン留学day2


今日は英会話の日だった。

まず初めのレッスンでは「ファーストフード店」で注文する時のシュミレーションを行った。

“Diner”(Customer)[お客さん]役と”Cashier”(clerk)[店員]役に分かれてそれぞれ行った。

自分はDinerをやった。

例:)(文頭や固有名詞が大文字じゃないのは許して)

C:good morning sir, I will take order.[Can I take order?]

D:Ok, I want to pizza.

C:One of the pizza is 5$prices.Do you want to anything else?

D:Am..flied potatoes please.

C:Ok.How about a drinking?

D:ice tea please.

C: Ok.I will repeat your order.one of the pizza,one of the flied potatoes, one cup of ice tea,ok?

D:Ok.

C:there is 8$.

D:Ok.Thank you.


次のレッスンではフィリピンの伝統的な祭りについて学んだ。

全体的に派手な装飾を身につけており凄く楽しそうでおもしろうそうだった。



午後は日本語を学んでいるフィリピン人二人と古今東西ゲームとフリートークをした。

夏は大勢のフィリピン人の生徒が来てくれたが、今回は二人だけだったのは少し残念だった。

しかしサブリーダーのシオノくんの助けもあり、楽しく出来たのでよかった。

オンラインだから、ということもあると思うが、やはり英語を聞き取るのはとても難しかった。


2022年01月21日投稿


2022/01/21


フィリピンオンライン留学day3


フィリピンオンライン留学最終日、プレゼンテーションとユニカセ講座を行った。

プレゼンテーションは途中アドリブを加えたせいで色々グダグダしてしまったところがあるが、問題なく出来た。


ユニカセ講座では夏の時以降の状況を知ることができた。やはりコロナウイルスによるダメージを受けているそうで、レストランが閉店してしまっていた。


まだまだフィリピンないし世界中で貧困などの問題は改善されていないらしい。

ユニカセでは様々な問題を抱えた子を受け入れているそうだが、問題行動を起こして受け入れを拒否せざるを得ない子も何人もいたという。


オンラインでの展開やコラボカフェなどこれからの新規事業に力を入れていると聞いた。


ユニカセで働いているグレースさんに、

「新しいことに挑戦する時に必要なものは何か」と尋ねたところ、失敗をすること前提で取り組む。失敗しても恐れず次に繋げることが大切だと答えていただいた。


この講座を聞いて、少しこういった活動に興味が湧きました。

自分は外国語系の学科の大学に現在進むつもりでいるので、こういったものも視野に入れておきたいなと思いました。


◎まとめ

2回目の参加となったが英会話レッスンもかなりレベルが上がっており少し難しかった。

しかしとても楽しめた。

英語だけでなく、世界について、特にフィリピンについてよく知れるので、

来年ぜひ参加してみてください。


◎Feelnote復活プロジェクト 2022年01月投稿記事


Feelnote復活プロジェクトとは?

 wingmanが高校時代に執筆したFeelnoteの投稿をそのまま移植したものである。

 Feelnoteとは、浜学園が運営、Xviewが販売しているSNS型のeポートフォリオツール。

 私の高校はこれを採用しており、ライフログとして授業の感想などを投稿していた。

 保存に失敗していたのだが、あるきっかけでアクセスができたため、

 多数ある私のライフログの中から、単純な 授業の進捗などのものは除き、

 主に高校時代の私の痛さ溢れる投稿をピックアップし、

 このブログに転載するプロジェクトである。


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