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ジョブシャドウィング みたいぐコスモ保育園

  • 執筆者の写真: wingly ワイ式会社
    wingly ワイ式会社
  • 6月23日
  • 読了時間: 3分

2021/09/15 ジョブシャドウィング みたいぐコスモ保育園


みたいぐコスモ保育園に職業体験に行った。

最初に朝の会をしてその後公園で子供たちと遊んだ。(1)

その後子供たちの体を拭く手伝いやトイレなどを手伝った。(2)

一緒に昼食を食べ寝かしつけを行い終わった。(3)


以下詳細

(1)自己紹介や質問の応答の際の言葉選びにとても困った。子供たちでもわかる簡単な言葉で説明するのは意外と難しかった。

公園へは歩いて行った。広い公園は先客がいたためさらに遠くの少し狭い公園で遊ぶ事になってしまったがみんな楽しく遊具や追いかけっこで遊んでいた。

朝の会では大人しかった子が逆に楽しく遊んでいたり、元気で明るそうな子でもみんなの輪に入れず1人でじっとしていたりと人ぞれぞれだなと感じた。

そしてそういった子への声かけの対応も凄いなと感じた。

自分も将来こういう風になれたらなと思った。


(2)公園から帰った後子供たちの汗拭きを手伝った。まだ3歳で上手く服が脱げなかったり、体を拭けなかったりする子がいたのでそういう子の手伝いをした。

服を着る際も前後ろがわからない子がいてそういう子に教えてあげた。

夏のボランティアの際はシャワーを浴びせていたがやっぱり保育園といってもいろいろあるんだなと感じた。


(3)昼食はやはり子供に合わせて作られておりとても食べやすかったがなんか物足りないないような味だった。

箸が使える子が数名いて凄いなと思った。

その後昼寝の準備が始まり読み聞かせを行った。終わった後子供たちから何も反応がなかったので少し恥ずかしかった。2歳以下の子はすぐ寝れるようだが3歳から寝ない子が出てくるようでほとんどの子が起きていた。


全体的にほとんど経験した事があったので新鮮さはあまりなかったがボランティアとは違いより間近で子供たちの世話や先生の姿を見れたのでよかった。

〇〇先生とは呼ばず〇〇さん呼びだったのが意外だった。


ボランティアや今回のジョブシャドウィングでより保育士への意欲が高まった。

今回のジョブシャドウィングでは子供の世界と大人の世界は全く違うという事を学ぶ事ができた。

もし本格的に保育士を目指すことになったらそういうところも含めて学んでいきたい。


◎Feelnote復活プロジェクト 2021年09月16日投稿記事


Feelnote復活プロジェクトとは?

 wingmanが高校時代に執筆したFeelnoteの投稿をそのまま移植したものである。

 Feelnoteとは、浜学園が運営、Xviewが販売しているSNS型のeポートフォリオツール。

 私の高校はこれを採用しており、ライフログとして授業の感想などを投稿していた。

 保存に失敗していたのだが、あるきっかけでアクセスができたため、

 多数ある私のライフログの中から、単純な 授業の進捗などのものは除き、

 主に高校時代の私の痛さ溢れる投稿をピックアップし、

 このブログに転載するプロジェクトである。


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キャラクターや背景の素材は、

KADOKAWA, Gotcha Gotcha Games様のものであり、

私が個人で作成したものではございません。

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©2018 KADOKAWA CORPORATION ©2018 Degica

©Gotcha Gotcha Games Inc./YOJI OJIMA 2020

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